英語学年最下位から、TOEIC700点にした体験談をご紹介します!

この英語学習で学んだこと

1.勉強法を確立できる

小さな結果を出すと、自分に自信が持てるようになります。

ぼくは勉強が苦手だったので、勉強のやり方も分からない状態でした。しかしTOEICで小さな結果を出したため、他の勉強も自信を持ってできるようになりました。

「これでいいのかな?」と思いながら進めるのではなく、「よし、これでオッケー」と勉強できるので、迷いがなく効率的に勉強するようになります。

同じ勉強法で二級建築士を受けるつもりです。そして努力すれば絶対受かると思ってます。

2.英語は誰でもできる

700点という小さな結果で言うのもあれですが、誰でもできると思います。

英語=努力量(勉強時間)。

どれだけ音読したかで決まるかなと。

そもそも学年最下位のぼくが、ほぼ独学で700点まで取れたのは、単純で地道な努力でした。テクニックなんて一切なし。

勉強ができなかった昔のぼくは、「みんなテクニック使ってるでしょ、そうじゃないと英語なんて読めるはずがない!」と思ってました。

最低限の努力もしない人間には才能がある人を羨む資格はないわ。成功できない人間は成功者の積み上げた努力を想像できないから成功できないのよ。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

というのは、マジでした。

関連記事:TOEICにテクニックなんて無いです。【普通に勉強しよう】

3.劣等感があるなら、遠くに行けるチャンス

ぼくの英語勉強をはじめたキッカケは、すべて劣等感です。

  • 学歴が低い
  • ウクライナで恥をかく
  • 信用を失う

逆に言うと、劣等感を持たない限り、辛い努力なんてできないのかもしれません。

劣等感を燃料にして、遠くに行っちゃいましょう。

ぼくの英語体験記まとめ

この記事は、「英語学年最下位から、TOEIC700点にした体験談をご紹介します!」を書きました。

英語知識ゼロから、結構がんばったなと思います。

たった2~3年努力するだけで、人生は変わりますね。

これは頑張るしかない。

くり

くり

良いTOEICライフを!

以上、「といはじ」でした。



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